スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

九龍妖魔學園紀re:charge 皆神山の謎を追え! 


DVDということで、若干操作に手間取りながらも何とか最後まで遊びきりました。
以下、ネタバレ入った感想。






皆守さんに「お前がいなくなったら俺はもうひとりで立っていられない」って言われた。「だから、死ぬな」って言われた。「どこに行ってもいいが、必ず生きて還ってこい」って言われた。

いまいせんせいにころされかけた。


穴に落ちた皆守さんの「俺はまだお前のバディなのか?」もいじらしくて健気で可愛かったけど! 「俺はお前のことを・・・」の続きも気になったけど! 天香遺跡もろとも消えようとした前科がある皆守さんの「死ぬな」という台詞は非常に強烈でした。萌えるというよりは、純粋に嬉しくて安心しましたよ。さすが地震の揺れの波を見切る男。決めるとこは決めてくれる。


正直、少し物足りないかなというのがあったのですが(やっぱり感情入力はスピードと爽快感が命だと思います)皆神山に行ってみたいと思わせるには十分な効果が期待できます。久しぶりにゲームのほうも起動してみたくなりました。再装填そういえば全然手つけてないや。


そして、茂美ちゃんの「このオカマ殺し!」に大爆笑。いい仕事してるなぁ。

スポンサーサイト
[ 2007/07/02 20:36 ] 九龍妖魔學園紀 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。