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夢幻狂詩 Necronomicon 

以下「ネクロノミコン」と略します。最近見つけた携帯アプリゲームなのですが、キャラクターと設定だけで速攻落とし、速攻ハマりました。わかりやすくてすみません。指が痛くなりつつも、汗でべたべたになりつつも頑張って先に進め、既に最終章。短いというよりも、早すぎて勿体無い。まだこれからだと思っていたし、もっとこの設定でいくらでも遊べそうなのになぁ・・・


現代を舞台としながらも、独特な現象と難解な専門用語が飛び交う、かなり特殊な世界観で、全体的に色彩・光彩は低めです。キャラクターの掛け合いなどで笑える部分は多少ありますが、ほぼシリアス。世界観といい、ジンの性格といい、ところどころでDSSを彷彿とさせる要素が点在されているのも私が熱中している要因のひとつかと思われます。ライカが、10年後のライカがいるんだ・・・! 隆介も、特殊な存在という点がカイトと似ていると思うし、どうしてもその2人を重ねてにやにやしてしまいます。勿論、そういう相違点を抜きにして、ジンと隆介だけで見てもときめく要素は多分にあるんですけどね。特にあの設定が、立場が最高! 「俺に従え」は名言だ!


「夢幻狂詩 Necronomicon」公式サイト
 http://www.hopemoon.com/necro/



以下、軽くネタバレの入った感想。







「詩が聴こえたら右手を上げて教えろ」
「あの姿でも喋れるようにしてくれ」
「鍛えろ」

のやりとりも良かったですが、実際本当にロアが手を上げてジンに教えてる姿を想像したらめちゃめちゃ可愛かった・・・! ロアはホント可愛いですね、もともと異形好きなのであの姿はクリーンヒットでした。ほかの魔骸たちも、使っているうちにどんどん愛着がわいてくるから不思議。


公式のギャラリーでの隆介の説明に、受けとあったので爆笑させて頂きました。
ち、ちくしょう、狙いやがったなぁああぁ!?(そして見事にひっかかる人)

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[ 2007/02/27 00:03 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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