スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

お前は俺のストーカーか 

6章まで頑張りました。1章につき、ミッションだけでも4.5回はあるというのに、他にボーナスクエストまであるものだからなかなか進みません。ボリュームたっぷりなのは嬉しい限りです・・・が、ライカが積極的に絡まないイベントはやる気が半減してしまう正直な私がここに。


ようやく「パーティー」および「パーティ能力」「AP」の正しい使い方を知りました。ライカが心獣技を使うたびにいちいち惚れ直しています。以下、そんな彼しかいないネタバレ感想。





シズイが来た!と思ったらオニハラ先輩まで来て、お互いに相手に近づくなと言い出して、え、え、何この三角関係的展開はと思っていたら、ライカまで来ちゃったよ。「カイト、こっちだ!」の声に、反射的なんだろうけど目の前にいる旧知の仲の2人を置いてライカのほうに走り出したであろうカイトが素直で可愛いです。その後も、まさかプライベートトークが用意されてるとは思わず、甲板でライカを見つけたときはこっそりとガッツポーズ。甘いよ甘いよ何この会話、チョコレートよりよっぽど甘いよ。ジェフティの命令とはいえ、単独行動するカイトをこっそり護衛していたという事実だけでもエラいときめくのに、「一緒にいると疲れるなんて言わせないからな!」「がんばれ」「励ましの言葉と共にチョコを差し出すな!」「いらないのか?」「欲しいけど、いるけど、お前に言われるとムカツク」「可愛くないな」「可愛くなくて結構だ」の応酬を見た日にはもう・・・お前ら、お前ら恥ずかしいよ!


ライカとジェフティが相部屋になった事実に軽くへこんでいた気持ちも、この会話で一気に急浮上です。あの2人は普通に仲が良いから正直焦る(笑)でもジェフティも大好きなんですよ、というか船の皆は全員大好きです。優しくて強くて良い人たちばっかりだよ、ホント。


スポンサーサイト
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。